Figmaで気づいた、迷わないための「小さな工夫」

今週はFigmaの学習を進めていました。カルーセル作りがうまくいった反面、アコーディオンやハンバーガーメニューに苦戦してます。

作業を通して気づいたのは、「作業に迷わないための準備」が大切だということ。

🌱わたしが試してよかった「工夫」

☑️ワイヤーフレームをあらかじめ描いておく。
→全体像を把握しやすくなる。

☑️ コンポーネントを最初にリストアップしておく
→ 何を作るかが明確になって、作業中に混乱しにくい。

☑️レイヤー名は英語でシンプルに
→ button icon menuなど、構造が一目でわかる。

Figmaは「作りながら整える」のではなく、「整えてから作る」ほうが、ずっとラクになるんだなと実感しました。

小さな気づきでも、次に生かして、またひとつ「伝わるデザイン」に近づけたら嬉しいです。

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